子どもたちにとって、ゲーム等出来合いのもので遊ぶのは楽しいことでしょう。
ただ、自分でプログラミングするのもとっても面白いものなのです。
この日、6年生はICT支援員さんからプログラミングについて学びました。
自分で作ったプログラムにょって、接続された手元の機械が光の模様を表したり、音が鳴ったりすると、子どもたちから歓声が上がります。
お、3年教室を覗くとこちらもプログラミングを勉強していますね。
私も一時期(25年位前ですが)、はまったことあったなあ(エクセルですが)。
プログラミング教育は「論理的に考える力」や「問題を分解して考える力」、「試行錯誤する力」、「想像力」、「他者と協働する力」が育まれると言われています。
特に、これからの時代は大事になるものだと考えています。
まあ、私の場合は失敗ばかりだったから、粘り強さは培われたかも。
3年生も6年生も楽しそうに学んでいました。









